宝船 FX外国為替証拠金取引/自動売買ソフト

関東財務局長(金商)第2142号














 Phillip Financials株式会社



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このページでは弊社販売ソフト「宝船」に関する良くある質問にお答えしています。




どういうパソコンが必要ですか?その他、必要なものはありますか?

「宝船」のインストールと使用には、下記の環境が必要です。
Windows XP、Windows Vistaのいずれかがインストールされたパソコン ・512MB以上の本体メモリ ・インターネット常時接続(ADSL以上のブロードバンド接続を推奨)



専用のパソコンは必要ですか?

「宝船」は、上記の条件を満たした既存のパソコンにインストールして使用できます。自動売買モードの場合、サーバー上のプログラムがユーザーに代わり自動売買を行うため、パソコンとプログラムが常に稼働している必要もないので、専用パソコンの必要はありません。



毎日しなければならない操作は何ですか?

特に操作は必要ありません。



取引金額の上限はありますか?

取引金額(=取引枚数)の範囲は、各通貨ペアによって異なる上限が設定されています。



これまで取引していた会社で「宝船」の取引はできますか?

自動売買取引は、「宝船」で対応しているFX会社以外はできません。現状で対応している会社は、「くにやす・FX株式会社」「Phillip Financials株式会社」「フォレックスクラウン株式会社」の3社でお取り扱いが可能となっております。手動売買取引は、「宝船」が発するサインを参考にしながら、任意のFX会社で取引をすることができます。



複数の口座で自動売買をオンにすることはできますか?

できません。宝船は、選択した一つの口座だけで、自動売買機能を有効にすることができます。ログイン画面や「取引設定の変更」で、取引口座を変更することができますが、その場合は変更以前の口座での自動売買機能は自動的に無効になりますのでご注意下さい。



「宝船」の使用人数が増えすぎても大丈夫ですか?

FX(外国為替証拠金取引)の市場は膨大なので問題が起きる可能性は低いですが、万一に備え、下記の通り対処をしています。・取引金額(枚数)の上限を設定している ・ 対応する取引会社を分散する(予定)



指値(リミット)注文や逆指値(ストップ)注文の設定はできますか?

リミット注文やストップ注文は、売買ルール自体に含まれており、注文と同時に設定されます。手動で設定したリミット注文やストップ注文が先に成立した場合、その後の口座状況と宝船の売買状況とが合致しない場合が生じますので、ご注意下さい。



バージョンアップはどうすればいいですか?

サーバープログラム(自動売買を実行するプログラム)については、データー管理からバージョンアップを行います。クライアントプログラム(PCで起動するプログラム)については、一度「宝船」を終了させ、次回起動する時に、自動的に行われますので、特別な作業が必要になることはありません。特別な場合に、ログインするまでのプログラムのバージョンアップを行う必要が生じた際は、別途ご連絡致します。



ID、パスワードを忘れてしまいました。どうすればいいですか?

サポート窓口にお問い合せ下さい。



自動売買を誤ってオフにしてしまいました。どうすればいいですか?

自動売買がオフの状態の期間は、自動売買が行われません。下記の順で確認して下さい。

1.「宝船」を起動する(自動売買はオンにする)
2.画面上の「最新サイン」を確認する
3.取引会社のホームページから口座設定する
4.取引の状況が、「宝船」の「最新サイン」と一致していた場合は、何もしなくて結構です。
5.取引の状況が、「宝船」の「最新サイン」と異なっていた場合は、両者を比較し、よく検討の上判断し、新規注文または決済を行います。(この場合、個々の状況についてどのように検討判断すべきかについては、アドバイスは一切できません。あくまでもお客様のご判断に委ねられ、結果についてもお客様の責任となります)なお、「設定更新」画面で「サイン配信メールアドレス」を登録しておけば、リアルタイムで売買サインを知ることができるので、状況把握に便利です。



最新サインと口座の取引内容が異なっていた場合は、どうすればいいですか?

そのまま放置するか、お客様の自己判断により手動で売買注文または決済注文を行うことができます。なお、お客様の自己判断により手動で注文を行われる場合は、個々の状況についてどのように検討判断すべきかについては、アドバイスすることはできません。あくまでもお客様のご判断に委ねられ、結果についても自己責任となります。



リスクはありますか?

FX(外国為替証拠金取引)の取引におけるリスクは、お使いのFX会社のホームページをご覧下さい。その他、「宝船」の使用におけるリスクは下記の通りです。
1)「宝船」の不具合のリスク
お使いのパソコンにインストールされた「宝船」に不具合があった場合に、「宝船」が正常に動かないことがあります。また、サーバー側の運用またはプログラム等に不具合があった場合に、「宝船」が正常に動かないことがあります。(不具合は、発見され次第、早急に修正致します)
2)取引上のリスク
「宝船」は利益を得ることを目的としたソフトウェアですが、結果としての利益を保証することは不可能です。取引の結果、利益に比して損失が大きくなり、資金が減る可能性があります。ただし1回の取引毎に損失を限定して損切りを行いますので、基本的に1回の取引だけで全資金を失うようなことはありません。 ◎取引枚数(取引金額)を、資金量に応じて推奨通りに設定することが大切です。これを無視して、資金量に比して取引枚数を大きくし過ぎた場合は、設計以上にハイリスクとなりますのでご注意下さい。
3)取引会社の仕様変更のリスク
取引会社での仕様変更により、「宝船」の自動売買の仕組みが取引会社に適応しなくなり、自動売買が不可能になる可能性があります。その場合、早急に「宝船」を修正いたしますが、万一修正不可能な場合は、自動売買を行う取引会社の変更をお願いする可能性もあります。



取引会社が潰れることはないですか?

2005年7月1日に改正金融先物取引法が施行され、FX取引会社は金融監督庁の監視下に入り、悪徳業者は淘汰されました。同法は、信用に直結する自己資本規制比率なども細かく定めています。その部分(法第82条)の概要は下記の通りです。「銀行等以外の金融先物取引業者は、資本等の合計額から固定資産等を控除した額の、その行っている金融先物取引等により発生しうる危険に対応する額の合計額に対する比率(自己資本規制比率)を算出し、内閣総理大臣に届け出なければなりません。また、金融先物取引業者は、自己資本規制比率が120%を下回ることのないようにしなければなりません」以上の観点から、「宝船」が対応している取引会社は、十分信頼できる取引会社であると思われます。それ以上の内容については、保証または断言することができません。各自、各取引会社のホームページ等をご参照の上ご判断下さい



どれくらい利益が出ますか?

過去数年間のバックテスト結果を考慮して、目標を年60%利益としていますが、利益を保証することはできません。利益と同時に上述のような様々なリスクがあることも念頭に置く必要があります。ちなみに、世界的に優秀なヘッジファンドでも、利益は年10-20%と言われています

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